毎日一問、ゆったりと。

大きな数字で、ゆっくり、気持ちよく。

空いたマスに、数字を一つずつ。
初めての方も、遊び方を見ながら始められます。

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問題のやさしさ

今日

今日の一問

やさしい
入力済み0 / 32マス
問題を準備しています…

パソコンでは、マスを選んで1〜9で入力できます。盤面では矢印キーで移動し、Delete・Backspace・0で消せます。

ルールと操作方法

ナンプレのルール

空いているマスに1〜9の数字を入れます。縦一列・横一列・太い線で囲まれた3×3の枠のそれぞれに、1〜9が一つずつ入れば完成です。

1

空いているマスを選ぶ

マスを選ぶと色が変わります。最初からある数字は変更できません。

2

入る数字を考えて、選ぶ

盤面の下にある1〜9のボタンから選びます。直すときは別の数字を選び、空欄に戻すときは「消す」を選びます。

3

困ったら「1マス教えて」を選ぶ

空欄や赤い数字のマスのうち、一つに正しい数字が水色で入ります。選択中のマスに入るとは限りません。

基本的な考え方

分かるところから、一つずつ。

まずは空欄の少ない列や枠から。一つのマスに注目すると、手がかりが見つかりやすくなります。

  1. 1

    空きが少ない場所を探す

    横一列・縦一列・3×3の枠の中から、空いているマスが少ない場所を探します。

  2. 2

    まだない数字を見つける

    1〜9のうち、注目した横一列・縦一列・枠にまだない数字を探します。

  3. 3

    空欄の縦と横を見比べる

    同じ縦一列・横一列・3×3の枠にある数字は、その空欄には入れられません。使えない数字を除き、残りが一つになれば答えが決まります。

  4. 4

    一つ入れたら、また探す

    一つ埋まると、新しい手がかりが増えます。周りを見直して、次に決まるマスを探しましょう。

たとえば

ある横一列に足りない数字が「4」と「7」なら、二つの空欄を見比べます。一方の空欄と同じ縦一列にすでに「4」があれば、そこには「7」が入ります。すると、もう一方は「4」だと分かります。

迷うマスは後回しで大丈夫です。別の列や3×3の枠に目を移してみましょう。

この考え方を、盤面例で確かめる

このサイトについて

速さを競わず、自分のペースで。

大きな数字で、急がず一問ずつ。二つのナンプレに加え、色を反転させるパズルや、形を囲んで花を咲かせる「輪咲きの庭」も楽しめます。

ナンプレの答えは、どの問題も一つです。このやさしい版では基本的な考え方だけで解ける問題を用意しています。「今日の一問」を完成すると、同じレベルの「もっと解く」へ進めます。