やさしい版
とてもやさしい
ルールや操作に慣れたい方、少ない空欄から始めたい方に。
空欄は26マスです。最初からある数字を手がかりに、空きの少ない横一列・縦一列・3×3の枠から探します。「この場所に足りない数字は何か」を一つずつ確認する練習に向いています。
短く気軽に解きたい日も、じっくり考えたい日も。その日の気分に合わせて、四つのレベルから選べます。
初めてなら、やさしい版の「とてもやさしい」から。やさしい問題で数字の決まる理由を説明できるようになったら、むずかしい版の「ふつう」を試してみてください。どのレベルにもタイマーや点数はありません。
やさしい版
ルールや操作に慣れたい方、少ない空欄から始めたい方に。
空欄は26マスです。最初からある数字を手がかりに、空きの少ない横一列・縦一列・3×3の枠から探します。「この場所に足りない数字は何か」を一つずつ確認する練習に向いています。
やさしい版
基本の探し方が分かり、もう少し自分で埋めてみたい方に。
空欄は32マスです。とてもやさしいより手がかりが少なくなります。使うのは基本的な考え方ですが、縦・横・3×3の枠を行き来して、入る数字が一つに決まるマスを探す回数が増えます。
二つのレベルは、空欄の位置も違います。同じ日の別レベルを、新しい一問として楽しめます。
むずかしい版
一つのマスを見るだけでは進めなくなり、探し方を広げたい方に。
「この空欄には何が入るか」に加え、「この行や枠で8を置けるのはどこか」と一つの数字を追います。一つのマスに候補が複数あっても、ある数字の置き場所が一つなら答えが決まります。
むずかしい版
候補を減らす理由まで考え、腰を据えて取り組みたい方に。
3×3の枠と縦・横の関係を見比べます。たとえば、枠の中の8の候補が同じ行だけに集まるなら、枠の外の同じ行から8の候補を外せます。すぐに数字が決まらなくても、候補をしぼって進める問題です。
毎回ほとんど迷わず解けるなら、一段階上を試してみましょう。ヒントを使っても次に見る場所が分からないときは、一段階下で「なぜここに入るか」を確かめると練習になります。ヒントを使う回数や速さで評価されることはありません。
難易度名はこのサイト内の目安です。他のサイトの「ふつう」「むずかしい」と同じ難しさとは限りません。
やさしい版では盤面の上の「問題のやさしさ」から選びます。むずかしい版では「問題のむずかしさ」から選びます。どちらも、選んだレベルの「今日の一問」を完成すると、その日の同じレベルの「もっと解く」が開きます。
途中の盤面もレベルごとに保存されます。続きに戻る方法は、途中保存の案内をご覧ください。